与論島

  1. 大学生が軽石除去 与論島、関東・東北のボランティア来島

    小笠原諸島の海底火山噴火で発生した軽石が大量に漂着している鹿児島県の与論島で16日、日本財団ボランティアサポートセンター主催の軽石除去ボランティアが始まった。関東や東北地方などの大学生や社会人ら20人が参加。16日は午前9時から午後3時ごろ…

  2. 「奄美トレイル」全線踏破 野元さん、ゴールは与論島

    奄美・沖縄の世界自然遺産登録を見据えて選定された「世界自然遺産 奄美トレイル」の全線踏破プロジェクト…

  3. 与論高校が決勝大会進出 観光甲子園、島の魅力をプレゼン

    高校生が制作する観光PR動画のコンテスト「観光甲子園2020」で、鹿児島県立与論高校(甲斐修校長、生…

  4. 観光に電動キックボード活用 与論島、実証実験始まる

    鹿児島県与論町(与論島)の宿泊施設が、電動キックボードを観光に活用する実証実験を始めた。環境への負荷…

  5. 島中安寧、コロナ収束願い舞う 与論十五夜踊を奉納

    旧暦8月15日に当たる10月1日、鹿児島県与論島の地主神社境内で、国の重要無形民俗文化財「与論十五夜…

  6. 十五夜前に大綱作り 与論島、老若男女30人が作業

  7. ヨロン島リーフチェック サンゴ、回復傾向認められず

  8. ゴールデンウィークに奄美群島を旅行してきました!自粛中なのでオンラインでね。

  9. MBCラジオ「あまみじかん」5月23日(第204回)は…

  10. MBCラジオ「あまみじかん」5月9日(第202回)は…

  11. MBCラジオ「あまみじかん」4月11日(第198回)は…

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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