与論島

  1. 観光に電動キックボード活用 与論島、実証実験始まる

    鹿児島県与論町(与論島)の宿泊施設が、電動キックボードを観光に活用する実証実験を始めた。環境への負荷が低く、景観を楽しみながら移動できるのが特徴。利用者からは「風が気持ちいい」「操作が簡単で音も静か」などの感想が寄せられている。同町…

  2. 島中安寧、コロナ収束願い舞う 与論十五夜踊を奉納

    旧暦8月15日に当たる10月1日、鹿児島県与論島の地主神社境内で、国の重要無形民俗文化財「与論十五夜…

  3. 十五夜前に大綱作り 与論島、老若男女30人が作業

    鹿児島県与論町(与論島)の城自治公民館(森展宏館長)で20日、国指定の重要無形民俗文化財「与論十五夜…

  4. ヨロン島リーフチェック サンゴ、回復傾向認められず

    鹿児島県与論島のサンゴ礁の健全度を調べる「ヨロン島リーフチェック」(NPO法人海の再生ネットワークよ…

  5. ゴールデンウィークに奄美群島を旅行してきました!自粛中なのでオンラインでね。

    今年のゴールデンウィークはいつものゴールデンウィークとは違ったものになりました。新型コロナウィル…

  6. MBCラジオ「あまみじかん」5月23日(第204回)は…

  7. MBCラジオ「あまみじかん」5月9日(第202回)は…

  8. MBCラジオ「あまみじかん」4月11日(第198回)は…

  9. MBCラジオ「あまみじかん」第193回は…

  10. MBCラジオ「あまみじかん」第192回は…

  11. 【与論島レポート】幻のビーチ・百合が浜の2020年出現スケジュールと楽しみ方を教えます!

    【与論島レポート】幻のビーチ・百合が浜の2020年出現スケジュールと楽しみ方を教えます!

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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