話題・グルメ

  1. この時期のみどころ 龍郷町「奄美自然観察の森」

    本来なら今月末から世界自然遺産の審議が行われる予定だった奄美大島。高まる祝登録!はもうしばらくお休み。ですが雄大な自然は何も変わることなく、どの季節も奄美を彩っています。この時期のみどころは何なのか。今回は川畑力(かわばたりき)指導員と日本…

  2. ナマコの分布と生態判明 奄美大島沿岸、14種確認

    和歌山県立自然博物館の山名裕介氏らの研究チームは、鹿児島県奄美大島沿岸のナマコ類の調査の結果、分布状…

  3. 空飛ぶ眼科医、徳之島と喜界で診療 鹿児島市の川畑さん

    「空飛ぶ眼科医」として鹿児島県内離島を自家用機で巡り、診療を続けている川畑善之医師(53)は5月29…

  4. ハブ研究の服部さんに聞く 東大医科学研究所で40年

    毒蛇ハブの研究で知られる農学博士の服部正策さんが3月、東京大学医科学研究所奄美病害動物研究施設(鹿児…

  5. 島の人が誇りに思えるように。 「あまみカメラ」が映す島の絶景

    奄美大島をドローンで撮影した映像を掲載しているYouTubeチャンネル「あまみカメラ」。20…

  6. 『大浜海浜公園 奄美海洋展示館』消毒などの準備を整え、再開館

  7. 「見つけたら逃げて」 緑が丘小学校、ハブの生態学ぶ

  8. 諸鈍のデイゴ、徐々に回復 近年にない咲きっぷり

  9. コロナに負けない!シマ出身・在住のアーティストが協力『チャリティーCD制作』

  10. ゴールデンウィークに奄美群島を旅行してきました!自粛中なのでオンラインでね。

  11. 豪雨、土砂が成長に影響 奄美大島でサンゴ骨格分析

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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