伝統・文化伝統行事

  1. 「野茶坊焼守り広げたい」 ALT、陶芸学び帰国

    鹿児島県奄美市名瀬の「野茶坊焼」窯元・池淳一さん(75)に弟子入りし、陶芸家を目指す外国人女性がいる。米国出身のセーラ・フェラーさん(25)。2017年から3年間、市内の外国語指導助手(ALT)として職場と工房を行き来する生活を続けてきた。…

  2. 平瀬マンカイ、無観客で実施 龍郷町、ショチョガマは中止

    旧暦8月最初の丙(ひのえ)に当たる20日、鹿児島県奄美大島ではアラセツ(新節)を迎えた。龍郷町秋名・…

  3. ツカリ膳供え祖先に祈り アラセツ前日、国文化財受け継ぐ秋名・幾里で 龍郷町

    鹿児島県奄美大島では旧暦8月最初の丙の20日は「アラセツ(新節)」と呼ばれ、稲の収穫に感謝し次の豊作…

  4. 響かぬチヂン、静かな秋 コロナで伝統行事軒並み中止、「本質考える機会」の声も 奄美群島

    新型コロナウイルスの影響で、鹿児島県奄美群島の秋の伝統行事が軒並み中止に追い込まれている。国の重要無…

  5. 体操教室&星空ウォッチング

    あまみエフエムの東蘭さんに伝えていただきました。各地でイベントなども中止が続いていま…

  6. 会えなくても音楽でつながる~大高吹奏楽部リモート演奏会

  7. 奄美の民謡・シマ唄の第一人者 坪山豊さん死去

  8. 南海日日新聞〔写真〕一番組が奉納した「三者囃子」=7日、地主神社

    嶋中安穏、豊穣願う 与論十五夜踊、コロナ鎮静化も祈願

  9. 南海日日新聞〔写真〕男女が向き合って唄掛けと手踊りを楽しんだ旧正月の伝統行事「節田マンカイ」=25日、奄美市笠利町節田

    旧正月祝い、節田マンカイ 男女が唄掛け、手踊り

  10. 龍郷町の豊年行事「種下ろし」

    龍郷町の豊年行事「種下ろし」

  11. 1976年:ショチガマに続く行事「平瀬マンカイ」

    1976年:ショチガマに続く行事「平瀬マンカイ」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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