伝統・文化

  1. 季節の植物でものづくり!「草ラボ」で自然に触って楽しもう

    奄美大島では昔から島の豊かな自然を活かして、日常の道具を作ったり料理に使ったり、さまざまな工夫がされてきました。その伝統的な手仕事の中には、残念ながら今ではもう一般的ではないものも多くあります。そんな奄美大島で、島の…

  2. 五穀豊穣願い舞う 今年初の与論十五夜踊、8演目披露

    旧暦の3月15日に当たる26日、鹿児島県与論町(与論島)の地主神社で今年最初の「与論十五夜踊」が奉納…

  3. MBCラジオ「あまみじかん」2月20日(第242回)は…

    ①「教えて!あまみんちゅ」「2021本場奄美大島紬グランプリ」で最優秀作品賞を受賞!分業制の…

  4. 龍郷町 スイミングスポーツ少年団「初泳ぎ!」

    龍郷町のスイミングスポーツ少年団の「初泳ぎ!」元日の朝、龍郷町『アウン海岸』でありました。…

  5. 「アキムチ」復活 伊仙町阿権、ハロウィーン仮装も

    鹿児島県徳之島伊仙町の阿権集落(重松信雄区長、135世帯)で10月31日夕方、ハロウィーンに合わせ、…

  6. 島中安寧、コロナ収束願い舞う 与論十五夜踊を奉納

  7. 「野茶坊焼守り広げたい」 ALT、陶芸学び帰国

  8. 平瀬マンカイ、無観客で実施 龍郷町、ショチョガマは中止

  9. ツカリ膳供え祖先に祈り アラセツ前日、国文化財受け継ぐ秋名・幾里で 龍郷町

  10. 響かぬチヂン、静かな秋 コロナで伝統行事軒並み中止、「本質考える機会」の声も 奄美群島

  11. まるで外国語。いくつ知ってる?奄美の方言

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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