自然

  1. 21年目に開花 笠利町里、民家のアガベ・アテナータ

    鹿児島県奄美市笠利町里の前田川沿いにある前島彰さん(80)の自宅で、21年前に植えたアガベ・アテナータが開花した。2メートル以上に伸びた茎の根元から愛らしい花が次々咲き始め、妻の壮子さん(78)は「巡り合えてうれしい」と喜んでいる。…

  2. 見てみよう!わきゃ海 龍郷町、海洋教育ダイビング体験

    地元の子どもたちを対象にした海洋教育プロジェクト「見てみよう!わきゃ海」が5日、鹿児島県龍郷町芦徳(…

  3. 楽しみながら奄美の自然を守る

    奄美の海を守るために活動している方を紹介します。奄美大島の南・請島の3世という黒瀬 …

  4. 奄美市で世界遺産登録を祝うイベント開催

    奄美市で、世界自然遺産登録を祝うイベントが開かれました。このイベントは、奄美・沖縄の…

  5. えらぶゆり植え付け 和泊町=地域活性化へ、球根4万球

    鹿児島県沖永良部島の和泊町花と緑のまちづくり推進協議会(大福勇会長)は17日、和泊町喜美留(沖永良部…

  6. 奄美・世界自然遺産 遊覧フライトに密着

  7. 奄美自然観察の森を探検!

  8. 空から探訪!世界自然遺産・奄美

  9. 魚にサンゴにウミガメ…大島海峡のパラダイスをヨットで楽しもう!

  10. 高さ”九州一”の滝を初確認 世界自然遺産の島・奄美 「名前はまだない」

  11. 世界自然遺産登録祝う JALが奄美・沖縄特別塗装機 運用始まる

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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