自然

  1. 夜の森に幻想的な光 奄美大島、シイノトモシビダケ出現

    スダジイなどが茂る鹿児島県龍郷町(奄美大島)の奄美自然観察の森で、光るキノコの一種「シイノトモシビダケ」が姿を見せ始めた。森の闇にほのかな緑色の光を放ち、幻想的な世界が広がっている。同地では6月ごろまで観察できる。シイノトモシビダケ…

  2. 奄美世界遺産審査 7月16日からオンライン開催

    奄美世界遺産審査 7月16日からオンライン開催

    奄美・沖縄の世界自然遺産登録について話し合うユネスコ=国連教育科学文化機関の委員会の会合が今…

  3. 南海日日新聞〔写真〕満開を迎えた梅次郎桜=5日、宇検村田検

    満開、梅次郎桜!宇検村田検の山中、樹齢100年超

    「梅次郎桜」の愛称で親しまれているツクシヤマザクラが、鹿児島県奄美大島・宇検村田検の山中で満開を迎え…

  4. たつごうサイクルプロジェクト

    「E-バイク」ってご存じですか?「E-バイク」とはスポーツタイプの電動アシスト付き自…

  5. クイズで学ぶ世界自然遺産 オンライン子ども講座

    「奄美大島、徳之島、沖縄島北部および西表島」の世界自然遺産登録に向け、最南端の沖縄県西表島と鹿児島県…

  6. 大迫力!ホエールウォッチング!!

  7. 春を待つ 喜界島、リュウキュウアサギマダラが集団越冬

  8. 世界自然遺産登録に向け 奄美・ノネコ対策の課題

  9. 1月に開花するサクラ「ヒカンザクラ」とは?

  10. 新しいアウトドア「チェアリング」で、密を避けて気軽に楽しもう!

  11. 世界自然遺産登録に向け「奄美トレイル」開通 奄美大島・龍郷

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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