自然

  1. 「龍の目」輝く 龍郷町、トンネル越しに夕日のショー

    鹿児島県奄美大島龍郷町円集落で春秋の風物詩となっている「龍の目」のシーズンが始まった。かがんばなトンネル(全長29メートル)越しに沈む夕日のショーは圧巻。神秘的な光景で地元住民や観光客を楽しませている。奄美市名瀬の写真家・吉行秀和さ…

  2. 外来植物3種を駆除 奄美市住用町、環境省と住民が協力

    センダングサなど外来植物3種の駆除作業が27日、鹿児島県奄美市住用町役勝の国道沿いであった。行政、民…

  3. 球根植え、ギネス挑戦 和泊町青年団、1万6千球目指す

    「花の島」として知られる鹿児島県沖永良部島の和泊町で10月18日、青年団と子どもたちが、1時間以内に…

  4. 奄美の絶景サンセット3選!夕焼けが美しい秋を楽しもう

    食欲の秋に、読書の秋。暑かった夏も終わりを迎えつつある秋の過ごし方は人それぞれですが、美…

  5. 季節外れのサクラ 奄美市名瀬、台風10号の影響か

    鹿児島県奄美市名瀬長浜町の道路沿いで、季節外れのサクラが咲いている。早咲きで知られる河津桜で、通常は…

  6. カヌー体験、地場産業を見学 大島北高校が校外学習

  7. カムィヤキの森再整備へ 徳之島虹の会、エコツアーも

  8. 「星のソムリエ」目指す 与論町 星空ツーリズムを推進

  9. 台風で倒れた小学校の“シンボルツリー” 住民が復旧 鹿児島県沖永良部島

  10. 奄美観光の First Stop !! ハブ愛あふれる『原ハブ屋』

  11. カメラマンレポート「滝のある風景」 奄美・フナンギョの滝

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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