知名町

  1. ハマサンゴ産卵 知名町・東さんが撮影 ミドリイシも

    鹿児島県知名町(沖永良部島)の沖泊沖で6月30日夜、ハマサンゴの産卵が確認され、同町のダイビングショップ・シードリーム沖永良部代表の東進一郎さん(50)が撮影に成功した。卵と精子の入ったカプセル「バンドル」が暗い夜の海を舞った。東さ…

  2. 大島郡知名町屋子母・屋子母海岸

    今回の舞台は、大島郡知名町屋子母(やこも)沖永良部島の南側に位置する屋子母海岸は、リーフに囲…

  3. ジッキョヌホー、川開き 知名町瀬利覚、平成の名水

    鹿児島県沖永良部島知名町の瀬利覚(せりかく)(東則雄区長、274世帯)の湧水ジッキョヌホーで21日、…

  4. 沖永良部島の全世帯にマスク配布

    新型コロナウイルス感染拡大を受け、沖永良部島の和泊町と知名町は、島内の全世帯およそ6300世帯へ…

  5. 南海日日新聞〔写真〕瀬戸内町加計呂麻島のアシャゲ(県教育委員会提供)

    県文化財指定へ 加計呂麻のアシャゲ、中甫洞穴の出土品

    奄美の2件、県文化財指定へ鹿児島県文化財保護審議会(原口泉会長)は18日、瀬戸内…

  6. 奄美群島4町村で学校再開

  7. 南海日日新聞〔写真〕尾びれを海面に出す2頭のザトウクジラ=22日、知名町知名の沖合(前利潔さん撮影)

    陸上からクジラウオッチング 知名町公民館で2頭撮影

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

PAGE TOP