知名町

  1. ジッキョヌホー、川開き 知名町瀬利覚、平成の名水

    鹿児島県沖永良部島知名町の瀬利覚(せりかく)(東則雄区長、274世帯)の湧水ジッキョヌホーで21日、「ホー(川)開き」があった。子どもたちを中心に地域住民ら約50人が参加し、安全を祈願した。恒例の水遊びは、数人が入水した直後に雷鳴がとどろい…

  2. 沖永良部島の全世帯にマスク配布

    新型コロナウイルス感染拡大を受け、沖永良部島の和泊町と知名町は、島内の全世帯およそ6300世帯へ…

  3. 南海日日新聞〔写真〕瀬戸内町加計呂麻島のアシャゲ(県教育委員会提供)

    県文化財指定へ 加計呂麻のアシャゲ、中甫洞穴の出土品

    奄美の2件、県文化財指定へ鹿児島県文化財保護審議会(原口泉会長)は18日、瀬戸内…

  4. 奄美群島4町村で学校再開

    新型コロナウイルスの影響で、鹿児島県内でも多くの公立学校で休校の措置が続く中、奄美群島の4つ…

  5. 南海日日新聞〔写真〕尾びれを海面に出す2頭のザトウクジラ=22日、知名町知名の沖合(前利潔さん撮影)

    陸上からクジラウオッチング 知名町公民館で2頭撮影

    沖永良部島にザトウクジラ1月に入り、鹿児島県の沖永良部島沖合を回遊するクジラが島内で…

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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