奄美市

  1. アッタドコネ、風に揺れる 奄美市=切り干し作り始まる

    めっきり冷え込むようになった鹿児島県奄美地方。伝統野菜「アッタドコネ」(有良ダイコン)の産地、奄美市名瀬有良集落では、冬の風物詩の切り干しダイコン作りが見られるようになった。ロープにつり下げられたダイコンが寒風にたなびき、まるで白いカーテン…

  2. 餅の花咲くナリムチ 奄美大島=家内安全、コロナ収束願う

    14日は五穀豊穣や家内安全を願う「ナリムチ」。色とりどりの餅をブブ木(リュウキュウエノキ)に飾り付け…

  3. 奄美市笠利町用安・明神﨑

    今回の舞台は、奄美市笠利町用安の明神﨑奄美大島の北東に位置する岬の周りには、サンゴ礁が広がり…

  4. 21年目に開花 笠利町里、民家のアガベ・アテナータ

    鹿児島県奄美市笠利町里の前田川沿いにある前島彰さん(80)の自宅で、21年前に植えたアガベ・アテナー…

  5. 奄美市で世界遺産登録を祝うイベント開催

    奄美市で、世界自然遺産登録を祝うイベントが開かれました。このイベントは、奄美・沖縄の…

  6. 奄美の自然を次世代に 世界自然遺産登録を祝う記念式典

  7. 高さ”九州一”の滝を初確認 世界自然遺産の島・奄美 「名前はまだない」

  8. 漁師さんに聞いた、おいしい伊勢海老の獲り方

  9. 建築現場に潜入!み~や、みてみ~や

  10. 猫と人が幸せになれるように。保護ねこカフェ「gatti(ガッティ)」

  11. 奄美市笠利町外金久・赤木名

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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