奄美市名瀬

  1. 島の素材活用、「あいらんどーなつ」 奄美高校が共同開発

    鹿児島県奄美市名瀬の県立奄美高校(宇都尚美校長)はこのほど、島の素材を使ったオリジナル焼きドーナツ「あいらんどーなつ」を地元企業と共同開発した。油で揚げないヘルシーさや、島バナナなど3種の味が楽しめる。ドーナツ開発は課題研究の授業の…

  2. 「野茶坊焼守り広げたい」 ALT、陶芸学び帰国

    鹿児島県奄美市名瀬の「野茶坊焼」窯元・池淳一さん(75)に弟子入りし、陶芸家を目指す外国人女性がいる…

  3. 季節外れのサクラ 奄美市名瀬、台風10号の影響か

    鹿児島県奄美市名瀬長浜町の道路沿いで、季節外れのサクラが咲いている。早咲きで知られる河津桜で、通常は…

  4. 猛暑、ウナギもへとへと 奄美市名瀬、「慈雨頼む」

    猛暑が続く日本列島。鹿児島県奄美大島も例外ではなく、19日、奄美市名瀬の仲勝川はほとんどの水が干上が…

  5. アコウの実、鈴なり 淡い紅色も愛らしく 名瀬朝戸

    鹿児島県奄美市名瀬朝戸の大川沿いで、アコウの実が鈴なりになっている。落葉した枝や幹に、淡い紅色の愛ら…

  6. コロナに負けない!シマ出身・在住のアーティストが協力『チャリティーCD制作』

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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