大和村

  1. 奄美大島で美味しい秋の魚シイラ

    島では「ピーっちばヒュー」という言葉があります。10月頃、サシバが渡って来て「ピーッ」という鳴き声が聞こえると、方言名「ヒュー」のシイラもやってくるという諺(ことわざ)です。港でシイラ釣りをする釣り人の姿は、奄美の秋の風物詩。今回は旬の…

  2. 大島郡大和村国直・宮古崎

    今回の舞台は、奄美大島大和村国直の宮古崎は、一帯に群生するリュウキュウチクがまるで草原のよう…

  3. アマミノクロウサギ 保護・観光の両立を 大和村で施設整備へ

    課題となっているアマミノクロウサギの保護と観光を両立させようと、奄美大島の大和村で新たな施設…

  4. 海の豊かさを守ろう 大和村・ビーチクリーン

    世界自然遺産への登録を目前に控え、今、奄美大島では様々なイベントが行われています。先月、大和…

  5. 産地からレポート! 美味しい可愛い奄美のすもも

    奄美の初夏の風物詩といっても過言ではないすもも。私は、奄美大島の大和村に住んでいるのですが、…

  6. 1月に開花するサクラ「ヒカンザクラ」とは?

  7. 奄美最高峰、湯湾岳に雪 写真家の浜田さん、夜明け前に撮影

  8. サンゴの一斉産卵始まる 奄美大島・大和村

  9. 夕飯を移動販売 民宿、飲食店を支援 まるごと大和村

  10. 南海日日新聞〔写真〕毎年熱戦を繰り広げる奄美まつりの舟こぎ競争=2019年8月、奄美市名瀬

    夏祭り中止 奄美大島5市町村、感染拡大防止を優先

  11. 南海日日新聞〔写真〕大島海峡の景色を楽しみながら歩くウオーキングイベント参加者=26日、瀬戸内町

    瀬戸内町、大和村エリアが開通 自然遺産奄美トレイル

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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