喜界島

  1. 児童がサンゴ石垣修復 早町小、島ならではの伝統実感

    鹿児島県喜界島の喜界町立早町小学校(長田正浩校長)の5年生11人は14日、同町阿伝集落でサンゴの石垣の修復作業を体験した。児童らは石垣の積み方や使われているサンゴの種類などを学び、サンゴ礁が隆起してできた喜界島ならではの伝統文化の大切さを再…

  2. 先祖に感謝、「ウヤンコー」 喜界島、シマへの思い新た

    鹿児島県喜界島の複数の集落で15日、「ウヤンコー(高祖祭)」があった。住民や出身者らが果物やお酒など…

  3. シバサシー、墓前にぎわう 先祖祭りに親族集う 喜界島

    鹿児島県喜界島北部の集落で25日、「シバサシー(柴さし)」があった。家や墓に柴(ススキ)を差し、墓前…

  4. サンゴ図鑑、HPで公開 喜界島科学研究所130種紹介

    鹿児島県の喜界島サンゴ礁科学研究所(喜界町、渡邊剛理事長)は8日、喜界島周辺海域に生息するサンゴの図…

  5. MBCラジオ「あまみじかん」6月6日(第206回)は…

    ①「教えて!あまみんちゅ」GW前からほぼ毎日更新の「スマホdeさんぽ徳之島」に続き、5/30…

  6. 豪雨、土砂が成長に影響 奄美大島でサンゴ骨格分析

  7. 「南風の記憶」出版 喜界島出身画家、高島さんしのぶ

  8. MBCラジオ「あまみじかん」4月25日(第200回)は…

  9. MBCラジオ「あまみじかん」4月18日(第199回)は…

  10. MBCラジオ「あまみじかん」4月11日(第198回)は…

  11. 南海日日新聞:写真/美しく優雅な姿を見せるオオゴマダラ=3月25日、喜界町湾

    貴婦人、優雅に舞う オオゴマダラ、北限の喜界島

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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