和泊町

  1. 訪問客はシラサギ 和泊町、陽光浴びてさらに白く

    よく晴れたある日の昼下がり、鹿児島県沖永良部島の和泊町研修センターに珍客が訪れた。細長く伸びた足、日光を浴びて真っ白に光る姿はシラサギだった。職員が撮影のために近づいても慌てることはなく、まるで壁の掲示物を眺めているようだ。同センタ…

  2. 世界記録達成 球根植え付け、1万5690球 和泊町

    「花の島」として知られる鹿児島県沖永良部島の和泊町で18日、ギネス世界記録「1時間に植えた花の球根の…

  3. 球根植え、ギネス挑戦 和泊町青年団、1万6千球目指す

    「花の島」として知られる鹿児島県沖永良部島の和泊町で10月18日、青年団と子どもたちが、1時間以内に…

  4. 西郷どんの遺徳しのぶ 没後143年、例祭も 和泊町

    西郷隆盛の没後143年を迎えた24日、和泊西郷南洲顕彰会(逆瀬川勝久会長)は鹿児島県沖永良部島・和泊…

  5. 〔写真〕沖永良部島沖で見つかったシューヤジリチンヨウジウオの拡大写真(鹿児島大学総合研究博物館提供):写真説明「シューヤジリチンヨウジウオ」

    国内初確認、シューヤジリチンヨウジウオ 沖永良部島

    北限更新魚類を初確認鹿児島県沖永良部島沖でこのほど発見されたチンヨウジウオ属の一種が…

  6. 白く、かれんな花咲く 西村さん、「花の島」でゴマ栽培

  7. 大島郡和泊町喜美留・笠石海浜公園

  8. 沖永良部島の全世帯にマスク配布

  9. 沖永良部島「花の島の卒園式・花いっぱいプロジェクト」

  10. 奄美群島4町村で学校再開

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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