与論町

  1. サンゴの苗作り体験 与論町漁協、海の環境保全へ勉強会

    鹿児島県与論島の与論町漁業協同組合(阿多美智雄組合長)は11、12の両日、町内の3小学校の児童を対象に、「海とサンゴの勉強会」を茶花の同漁協で開いた。12日は与論小学校(矢野俊一校長)の5年生23人が講話とサンゴの苗作り体験を通して、サンゴ…

  2. 島内安寧願い奉納 与論十五夜踊、クラスター後初の祭り

    国の重要無形民俗文化財「与論十五夜踊」が旧暦10月15日に当たる11月29日、鹿児島県与論町の地主(…

  3. 「星のソムリエ」目指す 与論町 星空ツーリズムを推進

    天体観測などを楽しむ星空ツーリズムを推進する鹿児島県の与論町(与論島)で12、13の両日、「星空準案…

  4. 大島郡与論町古里・皆田離

    今回の舞台は大島郡与論町古里の皆田離。与論島の北東に位置する皆田海岸の沖合にある…

  5. 大島郡与論町麦屋・赤崎海岸

    大島郡与論町麦屋・赤崎海岸

    今回の舞台は大島郡与論町麦屋与論島の南東側に位置する赤崎海岸は、別称サンライズビーチ…

  6. 南海日日新聞〔写真〕一番組が奉納した「三者囃子」=7日、地主神社

    嶋中安穏、豊穣願う 与論十五夜踊、コロナ鎮静化も祈願

  7. 与論町 国際観光映像祭 2位受賞

  8. 奄美群島4町村で学校再開

  9. 海プロ「うみぽす」与論町の里山さんグランプリ受賞!

    海プロ「うみぽす」与論町の里山さんグランプリ受賞!

  10. 11月23日(土)開催『アイランダー2019』に出展

    11月23日(土)開催『アイランダー2019』に出展

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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