新型コロナウイルス

  1. 島の宝を未来につなぐ!徳之島しまっ子ガイド 兼久小学校

    世界自然遺産登録を目指している徳之島から子どもたちの話題です。今、世界自然遺産登録を目指している徳之島では「島っ子ガイド」という取り組みが広がりをみせています。「島っ子ガイド」とは、もともと人口およそ700人…

  2. 龍郷町 スイミングスポーツ少年団「初泳ぎ!」

    龍郷町のスイミングスポーツ少年団の「初泳ぎ!」元日の朝、龍郷町『アウン海岸』でありました。…

  3. 闘牛再開、10カ月ぶり 「全島一」は牛若赤丸が初防衛

    新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、鹿児島県徳之島で自粛が続いていた闘牛大会が元日から、約10カ月ぶ…

  4. オオハクチョウが2羽 奄美市住用町、春から縁起がいい

    鹿児島県奄美市住用町山間の干潟に2日、奄美では珍しいオオハクチョウが2羽飛来した。同市名瀬の写真家・…

  5. 「奄美・沖縄」審査、今夏に 世界自然遺産、再挑戦

    世界自然遺産候補の「奄美大島、徳之島、沖縄島北部および西表島」の登録審査が今年6~7月、中国の福建省…

  6. 奄美復帰67年 コロナ禍で集会縮小 課題も【南日本放送】

  7. 島内安寧願い奉納 与論十五夜踊、クラスター後初の祭り

  8. 夢かなう パラリンピアン来島

  9. 世界自然遺産、登録へ決意新た 来夏、奄美・沖縄審査

  10. 熱戦、一人こぎ大会 瀬戸内町、舟こぎ愛好者集う

  11. 世界記録達成 球根植え付け、1万5690球 和泊町

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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