新型コロナウイルス

  1. 十五夜前に大綱作り 与論島、老若男女30人が作業

    鹿児島県与論町(与論島)の城自治公民館(森展宏館長)で20日、国指定の重要無形民俗文化財「与論十五夜踊」に向けた恒例の大綱作りが行われた。一般からお年寄りまで約30人が参加し、力を合わせて綱引き用の大綱を作り上げた。与論十五夜踊は旧暦8月1…

  2. 響かぬチヂン、静かな秋 コロナで伝統行事軒並み中止、「本質考える機会」の声も 奄美群島

    新型コロナウイルスの影響で、鹿児島県奄美群島の秋の伝統行事が軒並み中止に追い込まれている。国の重要無…

  3. 大浜サマーフェスティバル2020~奄チュアミュージックの祭典~

    今年も、夏の音楽の祭典、大浜サマーフェスティバルが開催されました。奄美まつりや六月灯…

  4. 大島高校 感謝・応援メッセージ動画

    奄美市のケーブルテレビ、アマミテレビの浜崎亮平さんに伝えていただきました。新型コロナウィルス…

  5. 奄美手熟師の会

    奄美には、ものづくりの楽しさを伝えようといろんな分野の専門家が集まった「奄美手熟師の会」という集まり…

  6. 大島高校吹奏楽部 「引退コンサート」

  7. 奄美の『蘇鉄』(ソテツ)

  8. 空飛ぶ眼科医、徳之島と喜界で診療 鹿児島市の川畑さん

  9. ハブ研究の服部さんに聞く 東大医科学研究所で40年

  10. 島の人が誇りに思えるように。 「あまみカメラ」が映す島の絶景

  11. 『大浜海浜公園 奄美海洋展示館』消毒などの準備を整え、再開館

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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