大島紬

  1. 晴れやかに「紬の日」 県大島支庁=職員が着用、伝統工芸品に理解

    「紬の日」の5日、奄美市名瀬の鹿児島県大島支庁では希望する職員が本場奄美大島紬を着用して出勤した。職員は家族から譲り受けた品やゆかりのある品など、それぞれの思いを込め大島紬を着用。奄美が世界に誇る伝統工芸品を身にまとい、晴れやかな笑顔で来庁…

  2. 奄美市で3年ぶり「紬の日」 商店街行進、紬美人認定

    奄美市が提唱する「紬の日」の1月5日、本場奄美大島紬PRイベント「第45回紬の日のつどい」(実行委員…

  3. 最古の柄を復刻、織り技術者の育成願う 本場奄美大島紬協組=初の試み、JKSに納品

    本場奄美大島紬協同組合(牧雅彦理事長)はこのほど、所蔵する最古の反物の柄を復刻させたオリジナルの大島…

  4. 集まれ!「紬ちゃん」 龍郷町=特産の大島紬とコラボ

    2021年以降に生まれた「紬(つむぎ)」という名前の子どもを全国から募集し、プレゼントを贈る龍郷町の…

  5. 笠利地区は8割超え 成人式の紬着用率 奄美全体は2割

    本場奄美大島紬協同組合(牧雅彦理事長)は、鹿児島県奄美群島14市町村・地区で行われた2022年成人式…

  6. 奄美市「紬の日」イベント中止 市職員が有志で魅力PR

  7. 大島紬を学ぶ保育園児

  8. 泥染めや鶏飯作り体験で奄美を満喫!愛かな工房・島泊愛かな

  9. ヒガンザクラとストリートピアノ

  10. 100人のメッセージ「伊原亮さん」

  11. 思い思いの模様に染め上げる 奄美高校が泥染め体験

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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