アマミノクロウサギ

  1. 〝白足袋〟クロウサギ現る!奄美大島で福壽さんが撮影

    奄美大島中北部の林道で、前足が足袋を履いたように白いアマミノクロウサギが目撃された。奄美市名瀬の高校教諭、福壽辰さん(45)が野生生物の観察中に発見し、撮影した。「最初は初めての発見と思った」と驚いたという。福壽さんは8月2…

  2. 奄美大島・大和村でアマミノクロウサギ保護ネット設置

    鹿児島県奄美大島の大和村で、国の特別天然記念物アマミノクロウサギの交通事故死を防ぐネットの設…

  3. 奄美市・三太郎線 希少生物保護へ 10月末から通行制限

    アマミノクロウサギなど希少な夜行性の生物を観察できる奄美市の市道で、10月末から車両の通行を…

  4. アマミノクロウサギ 保護・観光の両立を 大和村で施設整備へ

    課題となっているアマミノクロウサギの保護と観光を両立させようと、奄美大島の大和村で新たな施設…

  5. 奄美・沖縄 世界自然遺産に向け登録勧告

    奄美と沖縄の4島について、ユネスコの諮問機関は10日、世界遺産への登録を勧告しました。事実上…

  6. クイズで学ぶ世界自然遺産 オンライン子ども講座

  7. ナイトツアーの実証実験 鹿児島県奄美市

  8. 秋本番、サキシマフヨウ満開 奄美の野山彩る

  9. 〔写真〕特別公開された「ケンタ」=24日、平川動物公園

    アマミノクロウサギ特別公開 平川動物公園、保護の2匹

  10. ナイトツアーの増加で野生生物への影響が懸念される三太郎峠=3月、奄美市住用町

    三太郎線、利用ルール導入へ

  11. ナイトツアー

    冬場はナイトツアーが面白い!

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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