笠利町

  1. 奄美市笠利町用安・明神﨑

    今回の舞台は、奄美市笠利町用安の明神﨑奄美大島の北東に位置する岬の周りには、サンゴ礁が広がり、海の透明度の高さが伺えます。海は深さによって色を変え、淡いブルーから濃い青へと変化します。緑で覆われた岬と青い海のコントラストを上空から眺…

  2. 21年目に開花 笠利町里、民家のアガベ・アテナータ

    鹿児島県奄美市笠利町里の前田川沿いにある前島彰さん(80)の自宅で、21年前に植えたアガベ・アテナー…

  3. 幻の「かくれ浜」に上陸!自然が作り出す絶景スポット

    「はぁー、スッキリした…!」海からぽっかりと現れた白い砂浜を、穏やかな波が優しく撫でてい…

  4. 奄美市笠利町外金久・赤木名

    今回の舞台は、奄美市笠利町外金久奄美大島の北部に位置する赤木名地区の海岸線には、白い砂浜と淡…

  5. 奄美産コーヒー、収穫本格化 笠利町節田、再挑戦20年目

    鹿児島県奄美市笠利町節田の栄友一さん(62)の農園で、奄美産コーヒーの収穫が本格化している。8日は2…

  6. コーヒーを愛する人へ、愛をこめてコーヒーを。自家焙煎珈琲『豆と麦』

  7. アダンの防風林復活へ 奄美自然学校、用海岸で植栽

  8. 成人式でも着てみたい 赤木名中、大島紬の着付け体験

  9. 奄美の自然

  10. 「見つけたら逃げて」 緑が丘小学校、ハブの生態学ぶ

  11. 初夏の味、収穫始まる 奄美モズク、触感に特徴

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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