加計呂麻島

  1. 大島郡瀬戸内町・秋徳(加計呂麻島)

    今回の舞台は、大島郡瀬戸内町の加計呂麻島島の南側に位置する秋徳地区の海岸は、緩やかなカーブの入り江となっています。淡い青色の海の中にはサンゴ礁が透けて見え、その透明度の高さがうかがえます。波のない穏やかな海を上空から眺める空…

  2. サンゴ産卵 加計呂麻島沖、夜の海に無数のカプセル漂う

    鹿児島県瀬戸内町加計呂麻島の実久海岸沖で1日夜、サンゴの一斉産卵が確認された。奄美市名瀬の自然写真家…

  3. 深紅の花、集落に彩り 諸鈍デイゴ並木、治療で徐々に回復

    鹿児島県瀬戸内町(大島郡)が町文化財に指定している加計呂麻島諸鈍のデイゴ並木が深紅の花を咲かせている…

  4. ターコイズブルーに輝く手安の浅瀬=瀬戸内町

    きらめく「青」真夏の海、人々の心癒やす 奄美大島

    亜熱帯の彩り青空に白雲、強い日差しにまぶしいほどの白い砂浜。南国らしさが際立つ真夏の奄美…

  5. 加計呂麻島に念願のバス開通

    瀬戸内町 加計呂麻島(昭和55年) …

  6. MBCラジオ「あまみじかん」8月1日(第214回)は…

  7. MBCラジオ「あまみじかん」7月25日(第213回)は…

  8. 大島郡瀬戸内町・阿多地(加計呂麻島)

  9. MBCラジオ「あまみじかん」6月20日(第208回)は…

  10. 諸鈍のデイゴ、徐々に回復 近年にない咲きっぷり

  11. MBCラジオ「あまみじかん」4月11日(第198回)は…

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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