住用町

  1. オオハクチョウが2羽 奄美市住用町、春から縁起がいい

    鹿児島県奄美市住用町山間の干潟に2日、奄美では珍しいオオハクチョウが2羽飛来した。同市名瀬の写真家・浜田太さん(67)が舞い降りた2羽を確認し、水面を優雅に泳いだり、毛づくろいしたりする姿をカメラに収めた。浜田さんは2日午前11時ご…

  2. リュウキュウアユ、産卵最盛期 奄美大島、数百匹集まる

    鹿児島県奄美大島だけに天然の個体が残る絶滅危惧種のリュウキュウアユが産卵の最盛期を迎え、奄美市住用町…

  3. 奄美市住用町市・トビラ島

    今回の舞台は、奄美市住用町のトビラ島市(いち)集落の沖合に浮かぶこの島は、その昔、住用の…

  4. カワウ対策を強化 リュウキュウアユ保全、 食害を懸念

    鹿児島県奄美大島だけに天然の個体が残り、絶滅の恐れがあるリュウキュウアユが近年、渡り鳥のカワウによる…

  5. 奄美市住用町市・市崎

    今回の舞台は奄美市住用町、市。奄美大島の東側に位置する市崎の海岸沿いには、名前のないトン…

  6. 南海日日新聞〔写真〕国道58号から望むマングローブの森=1日、奄美市住用町

    多様な生き物の宝庫、マングローブの森 奄美市住用町

  7. 折り紙アート 祈 義夫さん

  8. 第8回「奄美方言島口ことわざかるた大会」

  9. MBCラジオ「あまみじかん」第111回は…

  10. MBCラジオ「あまみじかん」第105回は…

  11. 【教えて!あまみんちゅ 第87回・2月25日放送】

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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