サンゴ礁

  1. 様々な生き物と出会える奄美大島 海の魅力

    7月22日は「海の日」。様々な生き物に出会える奄美大島の海の魅力についてご紹介します。鹿児島県本土の南西およそ380キロにある奄美大島。エメラルドグリーンのサンゴ礁の海が輝き、クジラなどの通り道として、ウミガメの産卵…

  2. ウミガメを見守る

    近年奄美大島では、ウミガメシュノーケリングの人気が高まっている。サンゴ礁の浅瀬で甲長30〜50cmの…

  3. ターコイズブルーに輝く手安の浅瀬=瀬戸内町

    きらめく「青」真夏の海、人々の心癒やす 奄美大島

    亜熱帯の彩り青空に白雲、強い日差しにまぶしいほどの白い砂浜。南国らしさが際立つ真夏の奄美…

  4. 大島郡瀬戸内町・阿多地(加計呂麻島)

    今回の舞台は大島郡瀬戸内町・阿多地(あだち)。加計呂麻島の南西に位置する集落。ところどころ岩…

  5. ヨロン島リーフチェック サンゴ、回復傾向認められず

    鹿児島県与論島のサンゴ礁の健全度を調べる「ヨロン島リーフチェック」(NPO法人海の再生ネットワークよ…

  6. 大島郡徳之島町諸田・神之嶺崎

    大島郡徳之島町諸田・神之嶺崎

  7. 季節ごとの誘惑の海洋生物

    季節ごとの誘惑の海洋生物

  8. 1978年:龍郷湾、奄美のサンゴ礁

    1978年:龍郷湾、奄美のサンゴ礁

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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