湯湾岳

  1. 湯湾岳の登り方と守って欲しいこと

    奄美最高峰の湯湾岳(ゆわんだけ)は、標高694.4メートル。大和村と宇検村の間に位置し、亜熱帯の植物が生い茂る森に囲まれています。奄美群島国立公園の最も厳重に規制される特別保護地区であり、ユネスコ世界自然遺産「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及…

  2. 奄美最高峰、湯湾岳に雪 写真家の浜田さん、夜明け前に撮影

    鹿児島県の奄美各地で今季の最低気温を記録した9日、宇検村と大和村に連なる奄美最高峰・湯湾岳(694メ…

  3. 1969年:奄美の文化財調査

    1969年:奄美の文化財調査

    湯湾岳山頂付近が国の特別保護区に…

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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