沖永良部

  1. 「聞く話す」機会が鍵 沖永良部島=シマムニ継承へ、研究者報告

    沖永良部島方言「シマムニ」を研究する日本学術振興会特別研究員で東京外国語大学の横山晶子さんと神田外語大学タイ語語学専任講師の冨岡裕さんは27日夜、同島和泊町の国頭研修館で「しまむに社会調査報告会」を開いた。シマムニは国連教育科学文化機関(ユ…

  2. 昔ながらの黒糖作り 沖永良部島・大城小=サタグルマ体験も

    沖永良部島の和泊町にある大城小学校(野口浩二校長、児童43人)で1月26日、伝統の黒糖作り体験があっ…

  3. テーマは「境界上の島」沖永良部=島嶼学会2022大会開幕

    日本島嶼(とうしょ)学会(可知直毅会長)の2022年次沖永良部島大会が10月22日、沖永良部島にある…

  4. 生育順調、豊作を期待 沖永良部マンゴー、出荷準備進む

    鹿児島県沖永良部島産マンゴーの生育が順調だ。栽培ハウスでは、間もなく始まる収穫・出荷に向け、強い日差…

  5. 沖永良部島うとぅるしゃ100キロマラソン

    沖永良部島うとぅるしゃ100キロマラソン

    ウルトラマラソン・・聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。フルマラソン42.195キ…

  6. 【予告】MBCラジオ「あまみじかん」第68回は…

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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