大島海峡

  1. ナマコの分布と生態判明 奄美大島沿岸、14種確認

    和歌山県立自然博物館の山名裕介氏らの研究チームは、鹿児島県奄美大島沿岸のナマコ類の調査の結果、分布状況と生息環境の生態学的な関係が初めて明らかになったと発表した。調査で確認した14種のうち、2種は新種の可能性がある未記載種で、研究チームは「…

  2. 南海日日新聞〔写真〕大島海峡の景色を楽しみながら歩くウオーキングイベント参加者=26日、瀬戸内町

    瀬戸内町、大和村エリアが開通 自然遺産奄美トレイル

    奄美トレイル瀬戸内エリアが開通「世界自然遺産 奄美トレイル」瀬戸内町(奄美大島側)エ…

  3. 【島人レシピ】まるで生ハム?!絶品「塩マグロ」の作り方

    【島人レシピ】まるで生ハム?!絶品「塩マグロ」の作り方

    豊かな大島海峡に面した瀬戸内町では、黒マグロの養殖が盛んです。黒マグロは「本マグロ」とも呼ばれるマグ…

  4. 1974年:「沖縄海洋博」に奄美のイルカ。捕獲~訓練の様子

    1974年:「沖縄海洋博」に奄美のイルカを。訓練の様子

    瀬戸内町・昭和49年11月イルカの訓練が始まりました …

  5. 1974年:「沖縄海洋博」に奄美のイルカ。捕獲~訓練の様子

    1974年:「沖縄海洋博」に奄美のイルカを。捕獲の様子

    瀬戸内町・昭和49年6月大島海峡でイルカの捕獲…

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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