ハブ

  1. ハブがトゲネズミ捕食 瀬戸内町=迫力シーン、住民が撮影

    10月1日午後8時ごろ、瀬戸内町内の林道で奄美大島固有の絶滅危惧種アマミトゲネズミを捕食するハブが目撃された。体長約10センチの獲物を5分ほどで丸飲み。撮影者がインターネット上で紹介すると「すごい」「迫力ありすぎ」など反響があった。…

  2. 目指せ!ハブマスター 奄美パーク=親子ワークショップ「ハブのいるくらし」

    鹿児島県奄美市笠利町の県奄美パークで8月28日、親子向けのサマーワークショップ「ハブのいるくらし」が…

  3. 与路島のハブ捕獲人(瀬戸内町)1977年

  4. 奄美観光の First Stop !! ハブ愛あふれる『原ハブ屋』

    毒蛇ハブの革骨加工品専門店『原ハブ屋』さんの紹介です。1984年創業以来、親子三代に…

  5. 1979年:ハブ掃討作戦

    旧名瀬市小宿・昭和54年6月…

  6. 「見つけたら逃げて」 緑が丘小学校、ハブの生態学ぶ

  7. 教えて!あまみんちゅ 第78回・12月24日放送

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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