ナイトツアー

  1. ナイトツアー&星空観察会 奄美瀬戸内RC=初企画、40人が〝島の宝〟を満喫!

    奄美瀬戸内ロータリークラブ(町田慶太会長、以下RC)主催の「ナイトツアー&星空観察会」が24日、鹿児島県瀬戸内町の油井岳展望台周辺で開かれた。同RCの他、奄美ロータリークラブや奄美中央ロータリークラブの会員、その家族ら約40人が参加。時折激…

  2. 希少な生き物、次々と 奄美大島=ナイトツアーで自然の魅力体感 、地元の親子招待 

    鹿児島県奄美大島の奄美ナイトツアーガイド協会(横尾伸広会長、5事業所)は8日夜、…

  3. ナイトツアーの実証実験 鹿児島県奄美市

    奄美市住用町で夜行性の生物を観察するナイトツアーのルールを検証する、実証実験が行われました。…

  4. ナイトツアーの増加で野生生物への影響が懸念される三太郎峠=3月、奄美市住用町

    三太郎線、利用ルール導入へ

    夜間利用、35台の日も 三太郎線、利用ルール導入へ夜間に野生生物を観察するナイトツアーの増加…

  5. ナイトツアー

    冬場はナイトツアーが面白い!

    「シーッ!」静かに耳を済ませると、闇の中から「ピツィー!ピツィー!」と言う不思議な音が聴…

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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