投稿者の記事一覧

㈱しーま 編集部ライター nanarl

奄美の自然に魅了され、野鳥好き外国人夫と息子の3人家族で神奈川県からIターン。まだ移住してきたばかりなので、シマを色々と探索中。9歳の好奇心旺盛な息子が、伸び伸びと育っていける環境の良さも奄美の魅力。家の近くのビーチでピクニックがてらのんびり過ごすのがお気に入り。

  1. 子供たちがムズラシャ(ワクワク)と出会うためのワークショップ「放浪館志塾」

    奄美大島・龍郷町戸口の海辺に位置する「放浪館」は、アート作品と書物を一緒に楽しむことができる児童向けの自由図書館です。戸口出身のオーナーが子どもたちのために自宅の敷地内に作ったこの自由図書館では、所蔵されている児童向けの本や…

  2. 1月に開花するサクラ「ヒカンザクラ」とは?

    日本を代表する美しい花 ー 桜。一般的に桜の季節と言えば春ですが、ここ奄美では桜は冬の風物詩…

  3. 「GoTo 奄美プレゼントキャンペーン」で奄美に行こう!冬の奄美で楽しめるスポットをご紹介!

    コロナ禍が続いていますが、適切な対策をしたうえで経済振興を図っていこうと、全国でGo Toト…

  4. 魅惑の南国フルーツ、奄美産ドラゴンフルーツ

    ゴツゴツした見た目で中身がキウイフルーツのような果物として知られるドラゴンフルーツ。ピタヤと…

  5. まるで外国語。いくつ知ってる?奄美の方言

    鹿児島県に属している奄美群島。離島であること、南国であることという理由から、沖縄県に属してい…

  6. 旬のおいしさを味わうなら国産マンゴー!

  7. シマッチュなら誰もが知っている発酵飲料「ミキ」

  8. 奄美群島を旅した気分になれるほっこりギフト「おうち DE 奄美Trip!」

    奄美群島を旅した気分になれるほっこりギフト「おうち DE 奄美Trip!」

  9. 奄美テイクアウト応援サイト

    食のパワーでコロナショックを乗り切ろう!シマの飲食店をサポートする「奄美テイクアウト応援サイト」

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

PAGE TOP