南海日日新聞

  1. 愛らしい紅色の花がほころび始めたサクラ=8日、龍郷町の長雲峠

    ヒカンザクラ開花 龍郷町自然観察の森、見頃は今月下旬

    鹿児島県奄美大島龍郷町の長雲峠にある「奄美自然観察の森」でヒカンザクラがほころび始め、町は8日、開花を宣言した。昨年より16日早い。見頃を迎えるのは今月下旬になる見込み。ヒカンザクラは町木。名所として知られる観察の森に約…

  2. 幸せくれる白い花 オキナワテイショウソウ:南海日日新聞

    幸せくれる白い花 オキナワテイショウソウ

    林の中や林縁、沢沿いに生える多年草。日本各地に分布するこの仲間は、花の雰囲気や葉の形がさまざまで名前…

  3. 南海日日新聞社「決死の密航・奄美から初のラジオ生中継」当時の音声

    決死の密航・奄美から初のラジオ生中継 当時の音声【南日本放送】

    ―奄美群島日本復帰中継―決死の密航・奄美から初のラジオ生中継開局早々の1953年12月、…

  4. 南海日日新聞社・特集「奄美群島本土復帰」

    語り継がれる復帰運動【南海日日新聞】

    奄美群島日本復帰60周年特集号「あゝわれらは還った 日本にかえった」…

  5. 出身者たちの運動【南海日日新聞】

    出身者たちの運動【南海日日新聞】

    奄美群島日本復帰60周年特集号奄美群島の復帰は地元奄美に限らず東京や大阪、鹿児島など本土…

  6. 「大高生、初のデモ敢行 語り部 高校生の活動を伝える 大勝 忠興さん」

    大島高校生、初のデモ敢行 語り部 高校生の活動を伝える 大勝 方興さん【南海日日新聞】

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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