八月踊り

  1. 棒踊り、勇壮に舞う 喜界町荒木、2年ぶり九月十九日祭り 

    鹿児島県喜界町(喜界島)の荒木集落(益田清区長、217世帯)で24日、九月十九日祭りがあった。2年ぶりに伝統の棒踊りや八月踊りが奉納され、住民たちが集落の豊作と安全を祈願した。益田区長によると、九月十九日祭りは荒木集落で最も盛り上が…

  2. 南海日日新聞〔写真〕シマ(古里)への思いを込め、島唄を歌う朝崎郁恵さん=25日、奄美市名瀬

    朝崎さん、島への思い歌う 未来へつなぐヒギャ唄の夕べ

    未来につなぐヒギャ唄の夕べ「未来へつなぐヒギャ唄の夕べ―朝崎郁恵 島への思(ウム)い…

  3. 1月25日(土)「未来へつなぐヒギャ唄の夕べ」開催

    いよいよ今週末開催!1月25日(土)「未来へつなぐヒギャ唄の夕べ」開催

    奄美市自主文化事業朝崎郁恵 島への思(ウム)い「未来へつなぐヒギャ唄の夕べ」開催!朝…

  4. 1月25日(土)「未来へつなぐヒギャ唄の夕べ」開催

    1月25日(土)「未来へつなぐヒギャ唄の夕べ」開催

    奄美市自主文化事業朝崎郁恵 島への思(ウム)い「未来へつなぐヒギャ唄の夕べ」開催!朝…

  5. 龍郷町の豊年行事「種下ろし」

    龍郷町の豊年行事「種下ろし」

    奄美市のあまみエフエムの渡陽子さんにこの時期、毎年行われる豊年行事、龍郷町の「種下ろし」につ…

  6. 【教えて!あまみんちゅ 第66回・10月1日放送】

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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