ホエールウォッチング

  1. 陸地からホエールウォッチング! 嶺山公園をおすすめする理由

    冬になると奄美の海にはクジラがやってきます。そのため、この時期は船によるホエールウォッチングが人気のアクティビティになります。しかし、冬は北風が強く海が荒れる日が多いので、船酔いする人にはちょっとハードルが高め。今回は、船には乗らず陸地から…

  2. ホエールウォッチング & スイム

    今日は、奄美のホエールウォッチングとホエールスイムの話題をお送りします。今の時期、一番遭遇率が高いん…

  3. 様々な生き物と出会える奄美大島 海の魅力

    7月22日は「海の日」。様々な生き物に出会える奄美大島の海の魅力についてご紹介します。…

  4. 「GoTo 奄美プレゼントキャンペーン」で奄美に行こう!冬の奄美で楽しめるスポットをご紹介!

    コロナ禍が続いていますが、適切な対策をしたうえで経済振興を図っていこうと、全国でGo Toト…

  5. 南海日日新聞〔写真〕奄美大島近海に出現したザトウクジラの親子=1月31日、瀬戸内町(興克樹さん撮影)

    迫力満点、ザトウクジラ 奄美大島近海、ツアー客魅了

    ザトウクジラ来遊鹿児島県奄美群島近海にザトウクジラの来遊する季節が到来した。奄美大島沿岸では…

  6. ザトウクジラ(興克樹さん撮影)

    「謎の歌声」を報告 ザトウクジラ講演会で小林さん

  7. MBCラジオ「あまみじかん」第181回は…

  8. 徳之島でホエールウォッチング&ホエールスイム!マリンサービス 海夢居の鈴木竜爾さんにインタビュー

    徳之島でホエールウォッチング&ホエールスイム!マリンサービス 海夢居の鈴木竜爾さんにインタビュー

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

PAGE TOP