ザトウクジラ

  1. 100人のメッセージ「興克樹さん」#17

    子どもたちに自然と触れる機会を 海洋生物研究家・興克樹さん(興克樹さん)「産卵した翌朝とかは、卵が浮いてピンクの帯になっているような感じですごい幻想的な風景が見られます」奄美市名瀬出身の興克樹さん(49)です。奄美海…

  2. 南海日日新聞〔写真〕奄美大島近海に出現したザトウクジラの親子=1月31日、瀬戸内町(興克樹さん撮影)

    迫力満点、ザトウクジラ 奄美大島近海、ツアー客魅了

    ザトウクジラ来遊鹿児島県奄美群島近海にザトウクジラの来遊する季節が到来した。奄美大島沿岸では…

  3. 季節ごとの誘惑の海洋生物

    季節ごとの誘惑の海洋生物

    1月・2月・3月年の瀬が迫り、サンゴ礁やウミガメ、水生生物調査の調査報告書作成に追われる日々。年…

  4. ザトウクジラ(興克樹さん撮影)

    「謎の歌声」を報告 ザトウクジラ講演会で小林さん

    ホエールウオッチングシーズンの本格化を前に、冬季に奄美近海に来遊するザトウクジラに関する講演会が23…

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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