サトウキビ

  1. 奄美一の田園風景が広がる集落に2020年7月本格オープン! 「あらば食堂」

    奄美といえばサトウキビ、黒糖。すぐにそう連想させるほどに、奄美の各島には青々としたサトウキビ畑が広がっています。しかしもともと、奄美で多く栽培されていたのはサトウキビではなくお米。亜熱帯に位置する奄美では、年2回収穫することのできる…

  2. 製糖シーズン到来!水間製糖で出来立てほやほやの「鍋かき黒糖」を食らう!

    製糖シーズン到来!水間製糖で出来立てほやほやの「鍋かき黒糖」を食らう!

    奄美大島の特産品である黒糖。地元では調味料として使ったり、お茶やコーヒーのお供として食べたりしま…

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

PAGE TOP