鹿児島大学

  1. 鹿児島大学 国際島嶼(とうしょ)教育研究センター 奄美分室をご紹介!

    うがみんしょーらん!ライターのとらおです。鹿児島は有人離島数「26」 と全国でも離島の多い県です。離島の総数は惜しくも長崎県に次ぐ全国第2位ですが、南北600kmにわたる地域の広さ、温帯から亜熱帯へ変化する気候帯、豊かな自然…

  2. サンゴの苗作り体験 与論町漁協、海の環境保全へ勉強会

    鹿児島県与論島の与論町漁業協同組合(阿多美智雄組合長)は11、12の両日、町内の3小学校の児童を対象…

  3. 〔写真〕沖永良部島沖で見つかったシューヤジリチンヨウジウオの拡大写真(鹿児島大学総合研究博物館提供):写真説明「シューヤジリチンヨウジウオ」

    国内初確認、シューヤジリチンヨウジウオ 沖永良部島

    北限更新魚類を初確認鹿児島県沖永良部島沖でこのほど発見されたチンヨウジウオ属の一種が、国…

  4. ナマコの分布と生態判明 奄美大島沿岸、14種確認

    和歌山県立自然博物館の山名裕介氏らの研究チームは、鹿児島県奄美大島沿岸のナマコ類の調査の結果、分布状…

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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