奄美まつり

  1. 5年ぶりに踊りの輪 奄美まつり八月踊り=シマの伝統芸能、2千人が楽しむ

    第61回奄美まつり(同協賛会主催)の八月踊りが3日、鹿児島県奄美市名瀬の支庁通りから本町通り、屋仁川通りにかけてあった。新型コロナウイルスと昨年の台風の影響で5年ぶりに実施。町内会や郷友会など29団体約2千人が参加し、それぞれのシマ(集落)…

  2. 丸潮漕友会が一般2連覇 奄美まつり舟こぎ=女子・子ども会は#清水集落、137組が出場

    第61回奄美まつりの舟こぎ競争は3日、鹿児島県奄美市の名瀬港佐大熊地区であった。事業所や集落、同窓会…

  3. 南海日日新聞〔写真〕毎年熱戦を繰り広げる奄美まつりの舟こぎ競争=2019年8月、奄美市名瀬

    夏祭り中止 奄美大島5市町村、感染拡大防止を優先

    奄美大島の夏祭り中止新型コロナウイルスの感染防止を考慮し、鹿児島県の奄美大島5市町村で毎年開…

  4. 1968年:伝統の夏祭り「奄美まつり」

    1968年:伝統の夏祭り「奄美まつり」

    旧名瀬市・昭和43年10月名瀬市役所職員による「ハブ隊」…

  5. 1978年:「奄美大島の夏」奄美まつり

    1978年:「奄美大島の夏」奄美まつり

    市中パレードの様子…

  6. 1976年・旧名瀬市、市制30周年を迎えて活気付く

    1976年・旧名瀬市、市制30周年を迎えて活気付く

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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