シンポジウム

  1. 地域主体、持続可能な発展へ 国頭村で自然と文化活用シンポ、奄美・沖縄の課題報告

    自然と文化を活用した地域活性化策を考えるシンポジウムが1月29日、沖縄県国頭村の安田(あだ)地区公民館であった。奄美・沖縄の世界自然遺産登録後の課題や取り組みについて、安田壮平奄美市長、知花靖国頭村長らが報告。地元住民や観光関係者、専門家を…

  2. 伝えたい世界に誇る「島の宝」 宇検村=世界自然遺産1周年シンポ

    奄美大島の世界自然遺産登録1周年を記念したシンポジウム(県主催)が1月22日、宇検村湯湾の村総合体育…

  3. 「徳之島モデル」の構築を!世界遺産登録1周年シンポ=地域づくりの在り方考察

    世界自然遺産登録1周年を記念したシンポジウム「自然×文化から見つめなおす~私たちが住む世界の宝・徳之…

  4. アマミノクロウサギ、研究飼育施設整備前にシンポジウム 生態・保護の課題、多角的に考察=大和村

    奄美大島、徳之島の世界自然遺産登録1周年を記念した「アマミノクロウサギシンポジウム」(大和村など主催…

  5. 「奄美の海、すギョい!」 瀬戸内町=さかなクンと多様な生き物学ぶ

    「さかなクンと学ぼう!大島海峡のサンゴ礁と不思議な生きもの達」と題したシンポジウムが11月19日、瀬…

  6. 奄美らしさと私たちのこれから

  7. 100人のメッセージ「山崎亮さん」

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

PAGE TOP