ショチョガマ

  1. 平瀬マンカイ、無観客で実施 龍郷町、ショチョガマは中止

    旧暦8月最初の丙(ひのえ)に当たる20日、鹿児島県奄美大島ではアラセツ(新節)を迎えた。龍郷町秋名・幾里集落ではアラセツ行事「平瀬マンカイ」が行われ、ネリヤカナヤ(海のかなたの楽園)の神々に祈りをささげた。今年は、新型コロナウイルス感染予防…

  2. 響かぬチヂン、静かな秋 コロナで伝統行事軒並み中止、「本質考える機会」の声も 奄美群島

    新型コロナウイルスの影響で、鹿児島県奄美群島の秋の伝統行事が軒並み中止に追い込まれている。国の重要無…

  3. 奄美一の田園風景が広がる集落に2020年7月本格オープン! 「あらば食堂」

    奄美といえばサトウキビ、黒糖。すぐにそう連想させるほどに、奄美の各島には青々としたサトウキビ畑が…

  4. あまみエフエム 龍郷町秋名 お米の収穫

    あまみエフエムの東蘭さんに龍郷町秋名のお米の収穫の話題を伝えていただきました。2期作…

  5. 1976年:ショチガマに続く行事「平瀬マンカイ」

    1976年:ショチガマに続く行事「平瀬マンカイ」

    龍郷町秋名・昭和51年9月神平瀬の上でノロ(司祭)役の女性が海の彼方の神を招き寄せる …

  6. 1976年:五穀豊穣を祈願する「ショチョガマ」

    1976年:五穀豊穣を祈願する「ショチョガマ」

  7. 【奄美モード 第68回・10月15日放送】

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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