アマミホシゾラフグ

  1. 「ミステリーサークル」に卵 大島海峡=アマミホシゾラフグの繁殖確認

    「海底のミステリーサークル」と称されるアマミホシゾラフグの産卵床が鹿児島県奄美大島南部の大島海峡で見つかり、奄美海洋生物研究会の興克樹会長(52)が5月31日に産卵を確認した。興会長は「繁殖が確認されているのは奄美大島の一部だけ。島の宝とし…

  2. ミステリーサークルで愛育む 大島海峡=アマミホシゾラフグが産卵

    鹿児島県・奄美大島南部の大島海峡で11、12の両日、アマミホシゾラフグが産卵しているのを奄美海洋生物…

  3. ミステリーサークル出現 大島海峡、ホシゾラフグの産卵床

    鹿児島県奄美大島の大島海峡で25日、「ミステリーサークル」とも呼ばれるアマミホシゾラフグの産卵床が約…

  4. 季節ごとの誘惑の海洋生物

    季節ごとの誘惑の海洋生物

    1月・2月・3月年の瀬が迫り、サンゴ礁やウミガメ、水生生物調査の調査報告書作成に追われる日々。年…

  5. 【山本 美帆さんの「あまみじかん」第84回・2月4日放送】

    瀬戸内町の海です!透明度抜群で、アマミホシゾラフグなど固有種もみられる瀬戸内町の海が大好きです。ダ…

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

PAGE TOP