瀬戸内町

  1. 数十年に一度、リュウゼツラン開花 油井小中、職員も驚く

    数十年に一度しか咲かないとされる植物「アオノリュウゼツラン」がこのほど、鹿児島県瀬戸内町(奄美大島)の油井小中学校で開花した。高さ4メートル近く伸びた茎先に、淡い黄色の小さな花々。校庭脇の珍しい光景は教職員らを驚かせ、地域の話題となっている…

  2. 大島郡瀬戸内町蘇刈・ホノホシ海岸

    今回の舞台は、大島郡瀬戸内町蘇刈のホノホシ海岸奄美大島の南東側に位置する海岸で、沿岸には…

  3. 大島郡喜界町志戸桶・志戸桶ビーチ

    今回の舞台は、大島郡喜界町志戸桶の志戸桶ビーチ島の北東に位置する入り江は、ゴツゴツとした…

  4. 大島郡瀬戸内町嘉徳・篠穂の滝

    今回の舞台は、大島郡龍郷町安木屋場の今井埼灯台笠利湾に突き出た岬の上に立つ、白色のシンプ…

  5. 与路島のハブ捕獲人(瀬戸内町)1977年

  6. 大島郡瀬戸内町嘉徳・篠穂の滝

  7. 熱戦、一人こぎ大会 瀬戸内町、舟こぎ愛好者集う

  8. 豊穣に感謝「ティーヤ」 瀬戸内町清水、「ヒヨヒヨ」も

  9. 大島郡瀬戸内町嘉鉄・嘉鉄湾

  10. ターコイズブルーに輝く手安の浅瀬=瀬戸内町

    きらめく「青」真夏の海、人々の心癒やす 奄美大島

  11. 加計呂麻島に念願のバス開通

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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