奄美大島

  1. 「龍の目」輝く 龍郷町、トンネル越しに夕日のショー

    鹿児島県奄美大島龍郷町円集落で春秋の風物詩となっている「龍の目」のシーズンが始まった。かがんばなトンネル(全長29メートル)越しに沈む夕日のショーは圧巻。神秘的な光景で地元住民や観光客を楽しませている。奄美市名瀬の写真家・吉行秀和さ…

  2. 泥染め体験、リモートで 奄美大島と愛知結び、作品づくり

    鹿児島県奄美大島龍郷町の泥染め工場と、愛知県の呉服店・大菱屋が連携して9月28日、本場奄美大島紬の泥…

  3. シバサシー、墓前にぎわう 先祖祭りに親族集う 喜界島

    鹿児島県喜界島北部の集落で25日、「シバサシー(柴さし)」があった。家や墓に柴(ススキ)を差し、墓前…

  4. ツカリ膳供え祖先に祈り アラセツ前日、国文化財受け継ぐ秋名・幾里で 龍郷町

    鹿児島県奄美大島では旧暦8月最初の丙の20日は「アラセツ(新節)」と呼ばれ、稲の収穫に感謝し次の豊作…

  5. 奄美大島のトロピカルフルーツ【バンシロウ】をご紹介。レシピあり!

    「むんのしりはてやねん」これは奄美大島ではよく知られる方言のことわざ。直訳すると「ものごとを知り…

  6. 台風への備えは何が必要?小さな子供の備えも!準備して身を守ろう

  7. 奄美 サプライズ花火

  8. 大島高校 感謝・応援メッセージ動画

  9. あまみエフエム 龍郷町秋名 お米の収穫

  10. ウケユリ開花 幻のユリ、凛と 奄美大島の山中

  11. MBCラジオ「あまみじかん」7月4日(第210回)は…

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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