奄美大島

  1. 「染物工房&ギャラリー ミドリヤ」~ゼロウェイストを目指すパンクでサイケデリックな染物屋

    世界に誇る大島紬の一大産地である奄美大島は、島内各地に染物工房が点在しています。染物が身近な奄美大島において、新進気鋭の染物工房&ギャラリーができました。環境負荷がないゼロウェイストを目指して、井村聡子さんが染物を、大島紬の織子でも…

  2. 奄美の海開きが行われる「サンガツサンチ」!赤ちゃんの健康を祈る伝統行事に参加しよう

    奄美大島の海開きは全国的に見ても早く、毎年旧暦の3月3日の「サンガツサンチ」の日に行われます…

  3. 「キバナノセッコク」県希少野生動植物に

    鹿児島県は5日、奄美大島などに分布する「キバナノセッコク」など植物2種を新たに、県の希少野生動植物に…

  4. 観光客にも人気! みんなの拠り所「味の郷かさり」

    私は旅行や出張で、島から出るために空港に向かっている途中、「奄美のお土産を買うのを忘れていた!」と思…

  5. 「フチモチ」作りに挑戦!奄美大島の春を味わおう

    奄美大島には島の文化や風習と結びついたお菓子や料理がたくさんあります。その中でも春の始めに食…

  6. 世界自然遺産切手セット 奄美大島・徳之島

  7. 楽しみながら奄美の自然を守る

  8. 素晴らしき「高倉」の造りとその魅力

  9. 自然遺産登録1ヵ月 観光業=効果実感なく、コロナ後に期待

  10. 奄美・沖縄 世界自然遺産 登録決定

  11. 世界自然遺産登録へ RBC交換企画 奄美大島・徳之島の大自然

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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