お知らせ

  1. 正月終わりに「ヒキャゲ」 龍郷町、ランチでも提供

    鹿児島県奄美大島では、小正月を過ぎて大寒へと向かう18日は、サツマイモと餅を練った芋餅「ヒキャゲ」を食べる日。シマのおっかん(島のお母さん)の手料理を提供する龍郷町幾里の宿泊・飲食施設「荒波のやどり」では、スタッフがヒキャゲを作りランチメニ…

  2. 『山里亮太のぶらっと奄美旅』11月30日(土)午後4時放送

    『山里亮太のぶらっと奄美旅』11月30日(土)午後4時放送

    南海キャンディーズ・山里亮太が奄美へ!両親が鹿児島出身で、鹿児島に並々ならぬ思いをも…

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

【特集】世界自然遺産登録を目指して

特集「世界自然遺産登録を目指して」

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