リーフチェック

  1. サンゴ礁保全へ情報共有 与論島=奄美群島リーフチェックサミット初開催

    奄美群島リーフチェックサミット2024(日本自然保護協会、海の再生ネットワークよろん共催)が5月12日、鹿児島県与論町(与論島)の地域福祉センターであった。群島のリーフチェック関係者が各地のサンゴ礁の調査状況や守る取り組みを報告し、さらなる…

  2. 「サンゴが元気なら島も元気」 喜界島=リーフチェック、地元ダイバーも参加

    喜界島サンゴ礁科学研究所(渡邊剛理事長)は10月7日、鹿児島県喜界町荒木集落沖のサンゴ礁海域でリーフ…

  3. ヨロン島リーフチェック サンゴ、回復傾向認められず

    鹿児島県与論島のサンゴ礁の健全度を調べる「ヨロン島リーフチェック」(NPO法人海の再生ネットワークよ…

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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