NPO法人奄美野鳥の会

  1. 野鳥の楽園、奄美大島 龍郷町子ども博物学士=サシバやカワセミも観察

    2023年度龍郷町子ども博物学士講座の第5回講座「野鳥の楽園!奄美大島~渡り鳥~」(町教育委員会主催)が12月16日、鹿児島県奄美大島・龍郷町戸口地区振興センターなどであった。町内の小中学生と保護者ら約60人が参加。「留鳥」と「渡り鳥」の違…

  2. サシバ飛来、秋告げる 奄美大島=優雅に舞い、激しい空中戦も

    10月8日は二十四節気の「寒露」。秋が深まり、草花に朝露が宿り出すころとされる。奄美では渡り鳥のサシ…

  3. 南海日日新聞〔写真〕奄美大島だけに生息するオオトラツグミ

    オオトラツグミ一斉調査 奄美大島「順調に回復」

    オオトラツグミ一斉調査鹿児島県奄美大島だけに生息する国の天然記念物の野鳥オオトラツグミの一斉調査…

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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