舟こぎ大会

  1. 板付け舟、一人漕ぎ! 奄美一決定戦=力強いかいさばきに声援

    瀬戸内町カヌー連盟主催の第4回「板付け舟一人漕(こ)ぎ!奄美一決定戦」が11月5日、鹿児島県瀬戸内町手安港であった。奄美大島の5市町村から舟こぎ愛好家ら47人が出場。板付舟を1人でこぎ、80メートルの直線コースでタイムを競った。会場には力強…

  2. 与路島舟こぎ、最後の大会 瀬戸内町=人口減で継続困難、出身者も集い有終の美

    鹿児島県瀬戸内町与路島の与路集落(信島豊武区長、35世帯54人)で5月14日、第33回舟こぎ大会が開…

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

PAGE TOP