緑が丘小学校

  1. 「見つけたら逃げて」 緑が丘小学校、ハブの生態学ぶ

    鹿児島県奄美市笠利町の緑が丘小学校(菊池悟校長、児童26人)で25日、ハブ咬傷(こうしょう)に関する学習があった。児童や教職員、地域住民らが参加し、実物のハブを教材に習性や注意点などを学んで危機意識を高めた。 講師は名瀬保健所の恵俊…

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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