放浪館志塾

  1. 奄美の日本復帰運動学ぶ 放浪館志塾=小学生が奄美博物館でワークショップ

    鹿児島県奄美大島・龍郷町戸口の私設こども図書館「放浪館」が主催する体験型ワークショップ「放浪館志塾」が9月17日、奄美市名瀬の市立奄美博物館などで開かれた。「シマの研究者になろう! 奄美本土復帰70周年」と題し、小学4~6年生の児童17人が…

  2. 子供たちがムズラシャ(ワクワク)と出会うためのワークショップ「放浪館志塾」

    奄美大島・龍郷町戸口の海辺に位置する「放浪館」は、アート作品と書物を一緒に楽しむことができる…

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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