喜界町

  1. 島の恵み、おいしく頂く 喜界島=「ジオパクパク給食」、島生まれの黒毛和牛堪能

    地質や地形から地球の過去を知り、未来を考える場所「ジオパーク」の認定を目指す喜界町は2月26日、島の食材を使った給食で郷土の恵みを学ぶ「ジオパクパク給食」を実施した。喜界島で生まれ、県本土の肥育農家に育てられた黒毛和牛肉を使用した給食を町内…

  2. サンゴの島を実感! 喜界島=志戸桶集落で石垣修復体験

    鹿児島県喜界島の喜界町志戸桶集落で12月2日、サンゴの石垣修復体験が行われた。参加者約20人が額の汗…

  3. 奄美から3品入賞 かごしまの新特産品コン=食品と飲料・工芸・生活用具の3部門、鹿児島市で審査・表彰式

    鹿児島県内で新たに開発・改良された特産品を審査する「2023かごしまの新特産品コンクール」が10月2…

  4. 「ジオパクパク給食」スタート 喜界町=食材通じ、地元の恵み実感

    地質・地形から地球の過去を知り、未来を考え活動する「ジオパーク」の認定を目指す喜界町で9月19日、喜…

  5. 早くも夏本番! 喜界町=スギラビーチ海開き、マリンレジャー体験も

    鹿児島県喜界町(喜界島)の海開きが4月30日、同町中里のスギラビーチであった。1年間の安全を祈願する…

  6. 喜界島マラソン4年ぶり開催 142人快走、地域交流も

  7. 「サンゴ留学」1期生入寮 喜界町=島外の6人、研究活動も

  8. 古銭作りに学ぶ琉球とのつながり 喜界町=親子連れがワークショップ

  9. ススキで頭なで「フデーリ」、喜界町塩道で子どもの成長願いシチャミ

  10. 〔写真〕巣穴に餌を運ぶアカショウビン=25日午前8時ごろ、喜界町(築秀夫さん撮影

    アカショウビン、子育て真っ最中 喜界島、築さんが撮影

  11. 地域のシンボル、煙突解体へ 喜界町旧大和製糖

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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