唄者

  1. 唄者の里さん「楽芸員」に ~瀬戸内町立図書館郷土館=奄美の文化継承に取り組む

    瀬戸内町立図書館郷土館係にこのほど、同町職員で唄者の里朋樹さん(31)が着任した。資格を持つ「学芸員」に代わり、島唄継承者としての経験を生かしながら奄美文化の保存や普及に取り組む通称「楽芸員」として活動する。里さんは「島のことを島内外の人に…

  2. 脱、コロナ疲れ。大好きな唄で繋げ100人リレー!

    脱、コロナ疲れ。大好きな唄で繋げ100人リレー!

    新型コロナウィルスの外出規制を受け、自宅にいながら楽しめる方法を探している方々も多いと思います。そん…

  3. MBCラジオ「あまみじかん」5月2日(第201回)は…

    ①「教えて!あまみんちゅ」新型コロナウィルス感染防止のための緊急事態宣言、そして沖永良部…

  4. 南海日日新聞〔写真〕シマ(古里)への思いを込め、島唄を歌う朝崎郁恵さん=25日、奄美市名瀬

    朝崎さん、島への思い歌う 未来へつなぐヒギャ唄の夕べ

    未来につなぐヒギャ唄の夕べ「未来へつなぐヒギャ唄の夕べ―朝崎郁恵 島への思(ウム)い…

  5. 100人のメッセージ「中村瑞希さん」

    奄美の民謡、シマ唄の唄者、中村瑞希さん中村瑞希さんは、1979年に奄美市笠利町で生まれま…

  6. あまみじかん 100人のメッセージ「里アンナさん」

    100人のメッセージ「里アンナさん」#1

  7. MBCラジオ「あまみじかん」第163回は…

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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