奄美

  1. 奄美黒糖焼酎の可能性探る、老舗蔵元の挑戦

    奄美市名瀬の弥生焼酎醸造所(川崎洋之代表社員)は今年、創業100年を迎えた。奄美大島では最も古い蔵元。旧名瀬市名誉市民の川崎タミが1922(大正11)年に創業した。1世紀続く背景には、奄美黒糖焼酎をサワーにする新たな飲み方の提供や生産者自ら…

  2. 唄者の里さん「楽芸員」に ~瀬戸内町立図書館郷土館=奄美の文化継承に取り組む

    瀬戸内町立図書館郷土館係にこのほど、同町職員で唄者の里朋樹さん(31)が着任した。資格を持つ「学芸員…

  3. 奄美の植物を用いた素敵な作品達!ハンドメイド作家、【奄美の木の実屋 成実(なみ)】さん

    うがみんしょーらん!ライターのとらおです。奄美大島には好きなことを仕事にされる、ハンドメイド…

  4. 奄美の森は最終形態!?森が苔からできて「陰樹の森」になるまで

    奄美大島の自然と言われてまず思い浮かぶのは青く輝く海かもしれません。ですが、その海の豊か…

  5. 奄美を歩けば食材の宝庫⁉食べられる草花、どれだけ知ってる?

    食べられる草と言えば、長命草やヨモギを思いつく方は多いかもしれません。ですが、自生して「雑草…

  6. 土木フェスタ in あまみ

  7. 奄美らしさと私たちのこれから

  8. 奄美・世界自然遺産 遊覧フライトに密着

  9. 地元の人も旅人も大好きになる森夫婦が営むカレー屋さん、ノマド(NOMAD)

  10. 空から探訪!世界自然遺産・奄美

  11. 奄美市・三太郎線 希少生物保護へ 10月末から通行制限

【特集】世界自然遺産登録

特集「世界自然遺産登録を目指して」

【特集】奄美群島日本復帰を振り返る

【特集】奄美群島日本復帰

奄美群島は太平洋戦争後の1946年(昭和21年)から、アメリカ軍の統治下におかれました。
本土との間で人や物の移動が制限され物資が不足する中、住民による日本復帰運動が広がり署名運動などが行われました。
その島々は、66年前の1953年(昭和28年)12月25日に念願の日本復帰を果たした。
奄美の人々にとって特別な意味を持つこの日を地域のメディアはどのように報じてきたのか・・・。
当時の様子を南日本放送の前進、ラジオ南日本の放送音声と南海日日新聞の紙面で振り返ります。

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